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社員の声

KOHEI WAKAMIYA

若宮 昂平

FABRIC六本木 アルバイト
2018年11月1日入社

ナイトワークを始めたきっかけを教えて下さい

高校卒業の18歳の時に、大学受験に失敗してしまい浪人生になったんです。
その時、予備校に通いながらアルバイトとして千葉の柏でキャバクラボーイを始めたのがキッカケです。
昼間勉強しながら夜はキャバクラボーイのバイトをしていたのですが、2~3ヶ月くらい経った時に「社員になって真剣に夜の仕事をしよう」と思い立ったんです。
なので、そのバイト先のキャバクラで社員になり、本格的に夜の仕事を始めました。

FABRICグループで働くにはどんな人が向いているでしょうか?

今まで頑張ったことが何も無いって思う人ほどこのお店に来て欲しいです。
これは社長の言葉なのですが、
「夜の世界は努力する奴が少ない、だから努力した奴が上に行くんだ」って言われて、その言葉がすごく心に響いてて…
確かにFABRICには努力する人ばかりが居るんですよ。
だから、今まで何もやって来なかったなと思う人は、あえてこのお店に来て何かを頑張ってみるのはどうでしょう?
僕もここで意識が変わった一人なので、気持ちも解るし、そういう人こそ一緒に頑張ろうよって思います。

これからの目標ってありますか?

みんなに頼られる存在になりたいです!
自分自身が上司や先輩の「自ら行動する姿」を見て育ったので、
これから先、自分が上司になった時も自分の行動や努力してる姿で後輩に道筋を示して行きたいなと思います。
夜の業界は学べることが本当にたくさんあるので、ひとつひとつ素直に吸収しながら人間的にも成長していきたいです。

これからナイトワークで働きたいと思ってる人に一言お願いします!

ナイトワークってなんとなく怖いイメージがあったりすると思うんです。私も入る前はそうだったので凄くわかります。
でも、私自身がFABRICグループに入って思ったことは、
みんな凄く真面目ですし、会社の制度もしっかりしてるし、売り上げに対して真剣に向き合って話し合ったり、昼の仕事と何も変わらないと思うんです。
むしろそれ以上に濃い仕事をしてると思います。
この業界だからこそ出逢える方々や、学べることがたくさんあるので、チャンスを掴みたい方は思い切ってチャレンジしてみて欲しいです。

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