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社員の声

HIROTAKA TAKAHASHI

髙橋 浩貴

FABRIC六本木 副店長
2017年3月1日入社

店舗作りに重要な従業員・男子スタッフの採用基準を教えてください。

ファブリックグループは、給与の評価軸として「人間性」を重視しています。
未経験でも真面目に勤勉に仕事に取り組む姿勢がとても重要だと考えていて、仕事に対する熱量や素直さを重視して採用を行なっています。
それまでの経験よりも、常に「良いお店を作ろう」という向上心を持ち仕事に取り組む人材を見極めて採用しています。

コロナ禍で採用基準がブレてしまう瞬間もあったのではないですか?

厳しい状況だったとは言え、大きく採用基準がブレることはありませんでした。
むしろ、コロナの時期だからこそ、あえて従業員・女の子共に採用基準を上げていました。
これはオーナーの考えなのですが、このような苦しい時をチャンスに変える為に、厳しい状況下だからこそどこの店舗より高い水準を目指し続けることが重要だ!といつも言われていますので、どんな時でもファブリックというブランディングに相応しい人材採用に関しては徹底しています。

男子スタッフ採用も妥協しない理由を伺っても良いですか?

最高峰のキャバクラ店舗を作って行くためには、「良いお店を作る」という社長の思いや考え方が従業員に浸透している事が重要です。
男子スタッフが日々成長し、考え方や視点が変わって質が向上していくことで、自然と質の良い女の子が集まり、それが、良いお客様に繋がって、今よりももっと良いお店になって行くと我々は信じています。
それ故、ファブリックが求める「人間性」の部分を常に重要視し妥協のない採用を行なっています。

今後、FABRICグループがどのように進んで行くのか具体的な展望はありますか?

我々がやる事はどんな時でも大きく変わることはありません。
創業OPEN時から掲げている「業界で圧倒的1番のキャバクラ店舗作り」をしていくことにつきます。
1番とは、売上ももちろん大事ですが、「どれだけ多くのお客様に支持されるか」を追い求めるということです。
「キャバクラといえばFABRIC」と皆さんが口を揃えて言ってくださるように、もっともっとFABRICの可能性を引き上げていきますし、攻めの姿勢で取り組んで参ります。
厳しい状況になってしまったからこそ、まずは良い従業員を集め、良い女の子を集め、良いお客様を集める…「人集めのプロ」として更に邁進して行けたらなと考えています。

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